2008年6月22日日曜日
ひとときの恋人
今日は、僕の「お気に入り」について書きます。先日の情景を出来るだけそのままに書きたいと思います。長くなりますが、お許し下さい。O駅近くのピンサロHです。12時開店のそのお店には、12時ちょうどに着きました。Sちゃんは早番なので、この時間に1番を狙うのが僕のやり方です。お店の人は、もう、顔を覚えてくれているのでしょうか、Sちゃんを指名すると親切な物腰で案内してくれます。1、000円のウーロン茶ももちろん注文します(こんなところでケチってもしかたありません)。指名料込みで6、000円。ウイークデーのこの時間にはほかにお客さんはいません。それも狙いのひとつです。プレイを見られることは恥ずかしくありませんが、ゆっくり楽しむにはやはり混んでいないに越したことはありませんから。「いらっしゃい。こんにちは」とSちゃんの登場です。もう、すっかり顔馴染みになっているので、態度も自然に打ちとけます。「指名ありがとうございます。それに飲み物も」「この時間だからそうかな?、って思ったら、そうだった」と、ウソでも言ってくれるのは嬉しい。今日はシックなチャイナドレスです。右隣に座ったSちゃんの、こちらがわの太ももが露わになっています。「どうも、久しぶり。なかなか、ウイークデーのこの時間には来られなくてね。」と、すこしばかりの弁解。「なかなかセクシーなドレスだね」と、ドレスから出ている太ももに手を置く。そして、そのままももの内側を撫でます。Sちゃんは僕に寄り添うようにします。「会いたかったよ」とキスします。手は太ももから奥を探ります。パンティがすこし湿って感じるのは気のせいでしょうか。「さて、それじゃガンバルか!」と脱ぎにかかります。僕はピンサロでも、下を全部脱ぎます。Sちゃんもスッポンポンになります。それがここの流儀。「お久しぶり...」と、首に両腕をまきつけて来ます。Sちゃんを抱き寄せ、ディープキス。「会いたかったよ」「ありがと」「今日は、ゆっくりしよう」Sちゃんの背を撫でている手は自然と前に回ります。さほど大きくはないけれど形のいい胸。最近太くなってきたと自分では言っている腰。そして、形のよい繁みと秘密の扉。舌を吸い合いながら、繁みの奥を探ります。「ン? もう、濡れてるよ?」「だって、最初のお客さんが上手な人だとしかたないの...」中指を陰○の間に滑り込ませます。入り口はすぐに見つかります。さらに舌を吸い合いながら、指をクリ○○スにはわせます。「アン」と可愛い声を上げます。クリ○○スに触れるたびに、Sちゃんの体がガクンと揺れます。感じているのです。Sちゃんはキスをしながら、片手を僕のペ○スにもっていきます。すっかり勃○しているものを、そっとイタブリます。キスはまだ続きます。指は、クリ○○スから入り口を目指します。指は簡単に沈み込みます。Sちゃんの指は、僕のペ○スを、じらすようにいじります。亀○から先走り液が出ますが、それを面白がるように指を滑らせます。僕も我慢が出来ません。「それじゃ、してくれる?」Sちゃんはおしぼりで拭いてくれます。(お気づきでしょうか。オシボリははじめに手をふくように渡してくれますが、このときまでペ○スは拭いてはいません。)タマ○○の下まで拭ってくれますが、それもそこそこに口を近づけます。「それじゃ、よろしくね」Sちゃんのフェ○は、素晴らしく上手いというわけではありません。でも、一生懸命、心を込めてしてくれます。亀○からまっすぐ吸い込み、上下します。タマ○○から下のスジまで舐めてくれます。裏のスジを舌先でチロチロと虐めます。ところで、以前に、Sちゃんに2回発射させてもらったことがあります。Sちゃんが言うには、ここのお店は結構ヒマなので「2回してもいい」ということだったからです。もちろん、回転料など払わずです。でも、2回は正直つらいものがあります。なんとか出したものの、2度目はやっとという有様でした。それからは量より質です。たっぷり1回を楽しむことにしています。ですから、これだけで終わってはなりません。「それじゃ交替」と、Sちゃんをソファに横にします。長くはないソファなので、頭が落ちてしまいそうですが、仰向けになってもらいます。ここからは、こちらの口撃!です。さきほどからもう濡れそぼっているSちゃんのソコは、すっかり口をひろげています。クリ○○スも頭を出しています。そこに舌を這わせながら中指を入れて行きます。すっかり濡れているので、スッと滑り込みます。クリ○○スを吸うたびに、Sちゃんの体が震えます。クリ○○スを舐めつつ、ヘアに鼻をこすりつけ、すこしずつ滑ってゆきます。僕のペ○スがSちゃんの入り口に近づきます。すこし触れます。でも、Sちゃんは嫌がりません。僕が入れるはずがないことを知っているからです。すこしあてがうようにしながら、滑り込まないように注意してSちゃんを抱きしめます。まるで、一体になったかのような感触があります。「このまま入ってしまいたい」「だ~め」「だって、僕のは指くらいしかないじゃないか。おんなじだよ」「う~ん、こんなに大きいのはだ~め」と、冗談を言い合います。さて、Sちゃんを抱き起こし、僕の上に跨らせます。といって、そのまま入れたりするわけではもちろんありません。Sちゃんも安心して跨ります。ペ○スを押さえて、Sちゃんの花弁がそのうえを撫でるように跨ります。再度のディープキス。乳首を吸うのも忘れません。「ん~。入ってしまいたいけど。我慢しよう」(笑顔)「それじゃ、してくれる?」「うん」お決まりのスタイルですが、はじめと同じフェ○スタイルになります。片足はソファの背に上げます。僕の片手は思う存分Sちゃんの体を這うことが出来ます。そのあと発射するまで、さほど時間はかかりません。「あ、Sちゃん!」僕は、つい名前を呼んでしまいます。「イクよ!」Sちゃんはすこし頷いたようです。僕は、Sちゃんの口の中に思い切り精を放ちます。ペ○スが脈を打っている間、Sちゃんはそれを絞りとろうとするかのように、吸い続けます。そして、最後の1滴まで出た頃に、さらに吸い出してからやっと口をはずします。Sちゃんは、口に僕の精を含んだまま、おしぼりをとり、僕に手渡します。「ありがと」と僕はSちゃんの○液に濡れた指先を拭きます。続いて、Sちゃんはもう1枚のオシボリをとり、まだ熱いままのペ○スをそっと拭いてくれます。タマ○○の下はもちろん、太ももの付け根までキレイに拭いてくれます。さらに、新しいおしぼりを、すこしうなだれはじめているペ○スにかぶせます。それからはじめて、口の中のものを、別のおしぼりで拭います。二人は言葉少なに身支度を始めます。「すこし待っててね」と、Sちゃんは去ります。...お店の入り口まで送ってくれます。出口の外で(そこは地下で外からは見えないので)、もう一度キスします。というより、Sちゃんがキスをねだってきます。僕は、すこしテレながら唇にチュっとかるく唇を合わせます。「それじゃ、お仕事がんばってね」「うん。じゃ、またね」と手を振りながら、階段を明るい日差しの中に駆け上がるのです。
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